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みかん
2006 / 12 / 30 ( Sat ) 01:20:42
20061230012052
みかんが届きました。

10月に行った、はとバスの初みかん狩りミステリーツアーの最後のオマケ。

12月上旬に届くと言われていたのに、今まで届かず、一緒に行ったメンバーと会うと、最近は「みかん届いた?」が合言葉になっていました。

さっそく1つ食べてみると、甘くて味があって、おいしかったです。
2個目に突入しそうになるのをちょっと我慢。
明日、朝から食べようっと。
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初みかん狩りミステリーツアー TB:0 CM:2 admin page top↑
もどってもどって!
2006 / 10 / 13 ( Fri ) 00:08:51
残るは、旬のフルーツ「巨峰」(試食用)食べ放題と約20種類のデザートバイキング!ということで、お散歩などで小腹が空いてきたので丁度よいタイミングでした。無理やり押し込めるだけではない、なかなか良い行程ですね。

そこで、添乗員さんが言いました。
「お昼に磐梯伊豆店で皆さんお土産を買われたようですが、実は、巨峰の食べ放題とデザートバイキングは、お昼と同じ磐梯伊豆店に行くんです!」

なるほど。そりゃ、お昼にお土産は買わなくていいと言うはずです。

そして、戻って再び、磐梯伊豆店。お昼に食べた場所とは違う部屋で、巨峰とデザートです。でも、テーブルと椅子があって…というのではなかったので、ちょっと、食べにくかったかな。
一番美味しかったのは、巨峰。甘くて、味がありました。他のデザートは、普通でした。

バスに乗り込む際、梨とじゃがいもとたまねぎのお土産と、オマケのおやつのココアカステラを渡されました。

初みかん狩りミステリーツアーもこれで終了。渋滞もなく、ここまでは、予定の時間通りに進んだそうです。

しかし、この日は3連休最終日。帰りが無事に済むわけがありませんでした。
行きとは違って、渋滞を避けるために伊豆スカイラインを通り、箱根の山を越えて、東京駅を目指します。それでもやはり、東名は混むのでした。

帰りはほとんど寝てしまっていたのですが、ふと、目が覚めたとき、伊豆スカイラインだったと思うのですが、夕日と景色が美しかった。
夕日が見えていたと言うことは、そのとき見えていた海は、西伊豆なのでしょうか?方向音痴の私にはよくわかりません。

結局、1時間半ほど遅れて東京駅に到着。降りるときに、10大ポイントのラスト、花の苗を渡されました。


初めて、ミステリーツアーに参加しました。
添乗員さんがぼけて、朝から行き先をばらしてしまうということがありましたが、とても楽しく過ごせました。
ただ、ミステリーと言うことで、バスガイドさんの喋りが物足りないということはあったかもしれません。
でも、楽しい一日をありがとうございました。
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抜かせない…
2006 / 10 / 13 ( Fri ) 00:07:52
伊豆海洋公園を出発するとき、アクシデントがありました。
1号車の子供連れがはぐれたらしいのです。
結局そのお客さんは、その場で待ち、次の次の下車地にタクシーで移動して合流するということになったようでした。

さて、伊豆海洋公園で海の景色を満喫したあと、向かったのは、○○人形で出来た「ダ・ビンチの最後の晩餐」見学。最初に行ったみかん狩りの農園でパンフレットがあったり、途中で看板を何度も見たりしていたので、○○人形が「ろう人形」だというのはわかってしまっていました。4人ともろう人形は好きではないので、さっさと回って出てこようと決めました。

しかし、ろう人形美術館は狭かった。

人が一列でようやく通れる程度の通路。抜かしてさっさと行くなどというのは、無理!

しかたなく、ゆっくり回ります。
はぐれたお客さんがうらやましいとさえ思いました。

ここまでで、10大ポイントの1、2、4、5、10がクリアされているようです。7、8、9はお土産なので、残るは3と6。しかし、下車地はあと一つ。試食用巨峰の食べ放題とデザートバイキングは同じ場所、ということですね。
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海だー!!
2006 / 10 / 13 ( Fri ) 00:06:02
さて、お腹もいっぱいになり、でも、デザートバイキングは別腹よねーとか思いながら、向かった先は、初秋の花観賞のため、伊豆海洋公園城ヶ崎みはらしガーデン

伊豆海洋公園ですよ、伊豆海洋公園

海洋公園といえば、ダイビングではありませんか!

今回行ったメンバーは全員ダイバー。経験本数に大きな差はあれど、海が好きと言う気持ちに変わりはありません。また、偶然にも4人とも、伊豆海洋公園で潜ったことはありませんでした。そんなわけで、初秋の花はそっちのけ。海にいけるのかしら?海洋公園の海はどんな感じかしら?と目的が180度変わっています。

結果的に、海には行けなかったのですが、伊豆海洋公園のプールやエントリー口は見えたので、ちょっと満足しました。今度機会があれば、潜りに行ってみたいなあ。

海には行けませんでしたが、眺望はとても素晴らしかったです。みはらしガーデンの名前は伊達ではありませんでした。
とてもよく晴れていたというのもあるのでしょうが、大島、利島、新島、式根島、そして、神津島まで見ることが出来ました。
また、場所的に、三宅島だろうと思われる島も、遠くにうっすら見えています。
海洋公園の海では、ダイビングをしていると思われるあぶくが見えたり、エントリーしている様子が見えたり…

初秋の花?花は、どこにいったんでしょうね?咲いているのもありましたけれど、あまりそちらに興味がいかなかったようです。

海の景色を満喫しました。

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甘エビ食べ放題と松茸ご飯
2006 / 10 / 13 ( Fri ) 00:05:16
最初にみかん狩りというメインが終了してしまったミステリーツアー。次は昼食ということになりました。

昼食も、このミステリーツアーの10大ポイントの一つでした。甘エビ食べ放題と秋の味覚「松茸ご飯」というやつですね。

行ったところは、磐梯伊豆店というところ。
お土産も売っていたのですが、添乗員さんが「今ここで買わなくても大丈夫です」と言っていたのが、怪しいですね。

さて、甘エビですが、実は、私、ナマモノが苦手なのです。食べられないわけではないのですが、好き好んでは食べません。そんなわけで、私の中で、この。甘エビ食べ放題というやつは、それほどポイントになっていませんでした。別になくてもいいかな、くらい。
しかし、食べてみると、思ったより食べられました。とりあえず、1皿分は食べられましたもの。
甘エビという名前のとおり、ちゃんと甘みを感じました。
新鮮なので、卵も青いんですよ。ただ、殻をむいていると、殻の方に卵がくっついていってしまって、素直に外れてくれなくて、食べるのはちょっと面倒でした。

そんな甘エビにばかり集中して、それ以外が疎かになっていましたが、松茸ご飯もちゃんと美味しくいただきました。こっちはお替り自由ではなかったのですけれどね。

いくら洗っても手に付いたエビの匂いが落ちないまま、別腹で、お土産売り場の試食を頂いて、バスに戻ります。

さて、次はどこに行くのでしょうか。

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最初の行き先
2006 / 10 / 12 ( Thu ) 23:03:19
東名道から小田原厚木道路に入り、ミステリーではなくなったミステリーツアーは進みます。

小田原辺りから、海沿いを進んで行ったのですが、メンバー4人ともダイバーなので、かなりチェックが入ります。

トイレ休憩のドライブイン?では、伊豆大島も見えていました。
8月に潜りに行った城ヶ島も見える時があるという表示がありましたが、よくわかりませんでした。

そして、最初の目的地に到着です。

最初は、なんと、宇佐美でみかん狩りでした。
はとバスのパンフレットを見ていると、お昼を食べたりその後に何か食べたりした最後の最後に、果物狩りというのが多かったので、最初からメインに行くというのは、かなり意外な展開でした。

みかん狩りは、斉藤農園というところでした。
そこは何と、一緒に行ったうちの二人が以前、みかん狩りに行ったのと同じ農園だったそうです。
「超酸っぱいみかんばっかりだった!」
と、最初からやる気をそぐ発言。
しかし、その発言のせいで期待度が下がっていたおかげでしょうか。

そんなに酸っぱいのばっかりじゃないじゃん!

小さくて、あまり色づいていないのでも甘かったり、そこそこの大きさで、わりとよく色づいているのでも酸っぱかったり。
苦労して取ったのに酸っぱかったり、身近なところで取ったのに甘くておいしかったり。
みかん狩りの極意はつかめずに終わりましたが、とても楽しかったです。
坂なので、滑ったり、足が土に埋もれたり、そんなことも楽しかった要因だと思います。

1つのみかんを4人で分けて食べていたので、色んな味が楽しめた割りに、それほど量は食べていないかも。

10大ポイントの10番目、温州みかんの配送は、ここから送られるそうです。しかし、12月頃配送されるとか。完熟のための時間だと思いますが。

次回に続きます。
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ミステリー?
2006 / 10 / 11 ( Wed ) 23:32:59
ミステリーツアーということで、「行き先はどこなのか」ということが話題になります。私たちの間では、
甘エビ=海がある
みかん=山がある

ということは、両方ある所。

ということは、伊豆か、房総

バスが東名に乗ったら、伊豆
京葉道路やアクアラインだったら、房総

なんとなく、伊豆優勢。
という予想になっていました。

当日、天気にも恵まれ、絶好のお出かけ日和。

4人かたまって席が取れていたのですが、それは一番後ろの5人掛けの席でした。1人分余分にあった席のおかげで、ゆったりと座れました。ただ、リクライニングがないという欠点があったのですが、出発した時点では何の問題にもなっていません。

このツアーは、バスガイドさんだけではなく、添乗員さんも同行するツアーでした。
浜松町をでて、高速に乗り、やっぱり、伊豆かなあ…と思い始めた頃、添乗員さんのご挨拶がありました。
ミステリーツアーなので、行き先について優しいガイドさんや運転手さんに誘導尋問しないでくださいねーとか、僕は多少は慣れてますから大丈夫ですよーとか言っていたのです。

しかし、

「3連休の最終日ということもありますから、伊豆からの帰りは大渋滞が予想されます…」

一瞬、しーんとしました。

おーい!言っちゃってるよ。

朝一でこんなボケをぶちかましてくれた添乗員さん。
焦りに焦りまくっていました。

そんなわけで、行き先は、伊豆でありました。

またまた、続く。







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初みかん狩りミステリーツアー2
2006 / 10 / 10 ( Tue ) 23:32:00
10月9日体育の日。世の中は3連休の最終日。

はとバスの日帰りツアーに行ってきました。
その名も初みかん狩りミステリーツアーです。
期間限定のツアーで、この日が最終日でした。

4人で行ったのですが、申し込みのとき、あと6席しかあいていないと言われて、とても焦りました。もし満席で行けなかったら、また、私の企画だからと言われる羽目になりますからね。
しかし、運よく、バスは2台出て、2号車の方が4席、しかもまとまった所にあいていました。

さて、このツアーですが、秋の10大ポイントというのがありました。

1.昼食は甘エビ食べ放題と秋の味覚「松茸ご飯」
2.甘酸っぱい”初みかん”狩り食べ放題
3.旬のフルーツ「巨峰」(試食用)食べ放題
4.○○人形で出来た「ダ・ビンチの最後の晩餐」見学
5.初秋の花観賞
6.約20種類のデザートバイキング
7.梨(4個)のお土産
8.じゃがいも又はたまねぎ(500g)プレゼント
9.花又は花の苗(1ポット)プレゼント
10.なんと、完熟”温州みかん”1箱(5kg)を後日ご自宅へ配達。(配送量含む)
 さらに、ココアカステラのおやつ付き

こういった旅行のパンフレットは楽しいですよね。
他にも色々候補はあったのですが、この10大ポイントが決め手になりました。

ミステリーツアーなので、どこに行くかはわかりません。
一体どこに行くのでしょうか?

次回に続いてしまいます。
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初みかん狩りミステリーツアー
2006 / 10 / 09 ( Mon ) 22:12:32
今日のお出かけは、日帰りのはとバスツアーでした。
帰りが渋滞で1時間半くらい遅れました。

後でまた改めて記録をしたいと思います。
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